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ライブ配信終了後の動画を保存する方法|初心者ガイド
ライブ配信終了後の動画を保存する方法
YouTubeやInstagram、X(旧Twitter)などで配信されたライブ動画を、後で見たいと思ったことはありませんか?この記事では、ライブ配信が終了した後に、その動画を簡単に保存する方法をご説明します。
なぜライブ配信の動画を保存するのか
ライブ配信は時間が限られていますので、終了後に見られなくなることがあります。大切な配信内容を保存しておけば、いつでも見返すことができます。
SaveClipを使った保存方法
SaveClipは、YouTubeやInstagram、Facebook、Xなどの動画を簡単にダウンロードできる、完全無料のツールです。ユーザー登録も不要です。
ステップバイステップガイド
ステップ1:動画のURLを準備する
まず、保存したいライブ配信動画のURLをコピーしてください。YouTubeやInstagramのページから、アドレスバーのURLをコピーします。
ステップ2:SaveClipで動画をダウンロード
SaveClipのトップページを開き、コピーしたURLを入力欄に貼り付けます。「ダウンロード」ボタンをクリックすると、数秒で動画がダウンロードできます。
ファイルサイズが大きい場合の対処法
ライブ配信の動画は、長さによってはファイルサイズが大きくなります。メールやLINEで送信したい場合は、SaveClipの「圧縮」機能を使いましょう。WhatsApp用の16MB、Email用の25MB、Discord用など、複数の圧縮オプションから選べます。
動画形式を変更したい場合
ダウンロードした動画をMP3に変換したい、またはGIFアニメーションにしたい場合は、「変換」機能が便利です。MP4、WebM、MOV、AVI、MKVなど、多くの形式に対応しています。
まとめ
SaveClipを使えば、大切なライブ配信をわずか数クリックで保存できます。完全無料で登録も不要なので、ぜひ活用してください。
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