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WebMをMP4に変換する簡単な方法|どのデバイスでも再生可能に
WebMとMP4の違いを理解しよう
動画には様々な形式があります。WebMはGoogleが開発した新しい形式で、ファイルサイズが小さいのが特徴です。一方、MP4はほぼすべてのスマートフォンやパソコン、テレビで再生できる万能な形式です。
つまり、WebM形式の動画をMP4に変換すれば、より多くのデバイスで再生できるようになります。
なぜWebMをMP4に変換する必要があるのか
SNSやオンライン会議では、対応している形式が限られています。MP4なら、ほぼすべての場面で使用できるため、変換しておくと便利です。
SaveClipで無料変換する手順
ステップ1:SaveClipにアクセス
save-clip.comの変換ページ(/convert)にアクセスします。登録は不要です。
ステップ2:ファイルをアップロード
WebM形式の動画ファイルを選択してアップロードします。500MBまでのファイルなら対応しています。
ステップ3:出力形式をMP4に選択
変換先の形式一覧からMP4を選びます。他にもMOV、AVI、MKVなど様々な形式に対応しています。
ステップ4:変換完了
「変換する」ボタンをクリックするだけ。数分でMP4ファイルがダウンロードできます。
ファイルサイズが大きい場合は
変換後のファイルが大きすぎる場合は、SaveClipの圧縮機能を使いましょう。WhatsApp用の16MB、Discord/メール用の25MBなど、用途に応じた圧縮プリセットがあります。
困ったときはコミュニティで相談
変換がうまくいかないときは、SaveClipのコミュニティで質問できます。他のユーザーや専門家がサポートしてくれます。
まとめ
WebMをMP4に変換するのは難しくありません。SaveClipなら、登録も料金も不要で、簡単に変換できます。ぜひ試してみてください。
今すぐ無料でWebMをMP4に変換する
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