💡
こんな経験ありませんか?
タイ・マレーシア・シンガポール等、多くの国で「到着カード」のデジタル登録が義務化されています。事前登録を忘れると、入国審査の長い列の手前で焦ってスマホで入力することに。Wi-Fiが繋がらない、フォームがエラーになる、家族の情報がうろ覚え…。¥980で代わりにやっておきます。
対応国一覧
渡航先を選択してください。各国のフォーム要件・締切・処理時間が確認できます。
🇹🇭
Thailand
¥980Digital Arrival Card (TDAC)
入国審査前(空港でも可)
⏱ 即時〜1時間
🇲🇾
Malaysia
¥980Malaysia Digital Arrival Card (MDAC)
入国審査前(空港でも可。事前推奨)
⏱ 即時
🇸🇬
Singapore
¥980SG Arrival Card (SGAC)
入国審査前(空港でも可。事前推奨)
⏱ 即時
🇰🇷
South Korea
¥980Q-CODE
入国審査前(空港でも可)
⏱ 即時
🇵🇭
Philippines
¥980eTravel
入国審査前(機内・空港でも可)
⏱ 即時
🇬🇧
United Kingdom
¥3,480UK ETA
渡航前(推奨3営業日前)
⏱ 即時〜72時間
🇮🇩
Indonesia
¥980Electronic Customs Declaration (e-CD)
到着後・税関前(機内・空港でも可)
⏱ 即時
🇨🇳
China
¥980Customs Health Declaration
入国24時間前〜入国審査前
⏱ 即時
代行を頼むメリット
📱
スマホで完結
LINEで必要情報を送るだけ。パスポート写真を撮って送信、あとは出発前に登録完了の通知が届きます。
🛂
イミグレで焦らない
到着前に登録完了するので、空港の入国審査列でスマホ入力する必要なし。家族全員分まとめて申請可能。
🌐
日本語サポート
英語フォーム・現地語フォームでも、日本語でやり取りできます。住所表記や職業の英訳もこちらで処理。
よくある質問
自分で公式サイトから申請すればタダですよね? ⌄
はい、政府公式サイトは基本無料です。¥980は当社が代わりに入力・送信し、確認まで責任を持つ手数料です。英語フォーム・現地語フォームに不安がない方は、ご自身での申請でも問題ありません。
到着カードと電子ビザは違うんですか? ⌄
はい、別物です。電子ビザ(eVisa)は入国許可で事前審査あり。到着カード(Arrival Card)は単なる入国情報の事前登録で、政府による審査はなく却下されることはほぼありません。
いつ申請すべきですか? ⌄
国によって異なりますが、多くは渡航3日前〜出発当日が推奨。空港到着後でも入国審査前なら受付可能な国がほとんどです。各国詳細ページをご確認ください。
却下されることはありますか? ⌄
到着カードは政府による審査がないため、却下されることはほぼありません。情報入力ミスがあった場合は無料で再申請いたします。